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  • 10,000円コース
  • 冷蔵
  • 新商品
返礼品コード:
04312

東松島ちぢみほうれん草しゃぶしゃぶ鍋

メーカー:
JAいしのまき
メーカーURL:
http://www.ja-ishinomaki.or.jp
関連カテゴリ:
野菜・果物
東松島市で、古くから常夜鍋として食べられている「ちぢみほうれん草しゃぶしゃぶ鍋」。霜にあて甘みを増す寒締め栽培で育てられた東松島産のちぢみほうれん草は、葉が引き締り肉厚で、ほどよい食感と甘みをご堪能いただけます。
米は宮城のブランド米「ササニシキ」を心こめ(=米)てお届けします。「ちぢみほうれん草しゃぶしゃぶ鍋」のお供にぜひご賞味下さい。

<発送可能時期>12月頃~2月中旬頃
現在お申込みいただいた分は、来季(2017年12月以降)の発送となりますので、ご了承の上お申し込み下さい。



【商品内容・内容量・個数】
ちぢみほうれん草×4袋
豚ばら肉(真空パック)400g×1袋
長ネギ×1本
昆布 2枚
ポン酢(スパウト)120g×1袋
白だし500mℓ×1本
ササニシキ(真空パック)300g×2袋
【消費期限】5日
【保存方法】冷蔵
【お届け状態】 冷蔵
【発送時期】12月頃~2月中旬頃



※お客様の都合によりお受け取りがされず、賞味期限を過ぎた場合には食品衛生上、破棄しなければなりません。再発送はいたしかねますので、予めご了承下さい。
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東松島産「ちぢみほうれん草」

濃緑で食味と栄養に優れた「ちぢみほうれん草」をシンプルに味わえるしゃぶしゃぶで!!
豚バラ肉との相性は抜群のハーモニー。
ポン酢の爽やかな味わいがさらに旨味を引き立てます。
同梱のレシピを参考にお召し上がりください。
東松島ちぢみほうれん草しゃぶしゃぶ鍋

こだわりの生産者が集結!

ちぢみほうれん草の発祥の地、東松島市。40年ほど前から農家が独自で栽培しており、地元の農家でしか味わえない美味として伝わってきました。寒締め栽培で育てられた「東松島産ちぢみほうれん草」は、糖度8を超えたものだけを出荷しています。その糖度は寒さの厳しい時期で14以上にもなり、果物に匹敵するほどです。
東松島産ちぢみほうれん草の相棒となる厳選豚バラ肉をお届けするのは“オイタミート”地元のお肉屋さんこだわりの商品をご堪能ください。
鍋の具材を引き立てるポン酢と白だしをお届けするのは、老舗醤油味噌醸造所“高砂長寿味噌本舗”。
「日本が世界に誇る食材『醤油』を通じて、素材に正直に、正しい日本食をここ東松島から。」
宮城のブランド米「ササニシキ」と「長ねぎ」は“JAいしのまき”より。
「ササニシキはあっさりしていて鍋のお供にぴったり。どうぞこの機会にササニシキの旨さを体感して下さい。」
東松島ちぢみほうれん草しゃぶしゃぶ鍋

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寄付者の声
東京都 まだ復興途中だと思いますが、微力ながら協力させていただきます。
愛知県 ふるさと納税という、実際に「東北を訪れなくてもできる復興ボランティア」があることを知り、利用してみることにしました。
東京都 カキ養殖の完全復活を応援できてうれしいです。
兵庫県 阪神大震災で同じ様な災害を被った者として、一日も早い復興を心より願っております。なお、小生先の大戦では当時在住の大阪で生死の境をもくより抜けており平和の尊さを身にしみて感じております。
沖縄県 復興に向けて頑張りましょう。
埼玉県 巨大津波から見事復興を成し遂げられ、おいしいカキが生産され、大好きなカキを食べながら一層の復興発展を祈ります。
広島県 思ったほど復興が進んでいない様子。一日も早く安心安全な町作りが完了することを願っております。
東京都 東松島のみなさん、震災復興応援しています。2011年に復興支援ボランティア活動させて頂きました。
神奈川県 仕事で3度ほど訪問しましたが、仮設住宅にお住まいの方々、市役所の方々の思いに打たれました。がれき処理を市内で実施する等の取り組みも目の当たりにしました。今後仮設住宅からの移動にあたり住民の方へ細やかな配慮がなされることを期待しています。
熊本県 3年間東松島市の職員として日々、何かできる事はないか、一つでも事業を先に進めるにはどのように仕事を効率的にやった方がよいか考えながら業務に携わってきましたが、通常、3年以上かかる仕事を1年間で成果を出さなければいけなかったため、どうしても時間が足りず道半ばで東松島市を離れることとなりました。ただ今まで私が3年間、東松島市で頑張ってこれたのも暖かい東松島市の人たちに支えられたことが大きかったと思い、ただただ感謝しております。これから更に復興・復旧事業は大変になってくることかと思いますが頑張ってください。東松島市の更なる発展と復興を心から願っております。
東京都 東松島市在住の母や姉が大変お世話になっており(または仙台にいる兄も)、少しでも私を育ててくれた故郷の復興に役に立ちたい、恩返しをしたい、という想いです。自分自身の仕事が多忙のゆえ、中々地元に帰れないので、こういう形で応援させて頂きました。
神奈川県 震災後の6月に神奈川震災支援ボランティアで応援に行き、約2週間活動させて戴きました。その後も何回か復興状況を見学に行っています。まだ復興は道半ばですが、諦めずに安心してふるさとの東松島で皆さんが暮らせる事を応援したいと思います。頑張ってください。
東京都 東松島市は両親のふるさとです。二人共他界してますがいつまでもふるさとの繁栄を願っていると思います。私もこれから応援していきたいと思います。
長崎県 あの大津波を、そして東松島市を忘れません。